**月の輪式 純情年表** ヒロさん大学助教授時代

 最終更新 2008.6.6

  只今工事中で、大変お見苦しい状態です

m(*@(・)@*)m ご迷惑をおかけしております

 

  **エゴを愛する大切なご来訪者様へ** 

  しかも長いです!スクロール時のめまいには、十分ご注意下さいませ 

  (それ以前に、内容のめまいにお覚悟を!)  

 

                                                                        

上條弘樹 助教授1年目(27歳〜28歳)

 

   ・・・ 4月 希望を胸にM大で教鞭を!! しかし、上司宮城教授のセクハラを受ける日々・・・。  

           ※宮城庸35歳でM大教授の地位に着く。しかし妻とは4月に正式離婚し、バツイチに。   

   ・・・ 5月30日  野分突然帰国 「無断で留学&一年間の音信不通」に怒りを爆発させる

       捨てられたと思い込み、自分の存在が野分の一番でないことに傷つき、野分への想いや

        年上のプライドや心配や怒りやで葛藤し何度も引越しを考えるも、野分の帰りを一途に

        待っていた弘樹。意地を張り切れず、思わず野分を引きとめ、自分がどんなに野分を愛し、

        欲していたかを思い知る。 

   ・・・ 6月上旬 「何を考えているのか分からない相手」に身も心も疲れ果て別離を決意

        想いが深いが故にえ、図書室れ果て、転居し、携帯番号も全て変えて野分との関係を

         断つ決意を。しかし、修羅場を乗り越え、愛を確かめ合う。   〔純情エゴイストAct.3・4・5〕

 「俺はヒロさんに追いつきたい!あなたに並ぶことの出来る男になりたいんです!」

 「好きだ、好き…好きなんだよ!好きで悪いか!?チクショーバカヤロー!

 

 

        

  

    宮城教授は見た!ヒロさんの可愛い泣き顔!・・・ キスせんと欲すが寸前で、野分にシメられる。

    宮城教授は見た!禁断の図書室Hの一部始終!・・・ やっぱ、のぞいてたのか??

 

    → 唇を奪おうとしたおわびと、いいもの見せてもらったお礼に自主的にあと片付け!(妄(・)想;);

       そしてその後、「弱みは握った」とばかりに新妻にセクハラ行為を繰り返す宮城教授。(危) 

            いわく 「俺はお前が幸せならそれでいいんだ」(しれっ)

      この頃、宮城は何事にも本気にならぬ様、踏込み過ぎぬ様、意識して他人との間に距離を置いていた。

        それでもうっかり一線を超えそうになる程 ヒロさんの涙には強烈フェロモンが?

  

 

Renew!! しかし、その後も、二人の忙しい生活のリズムが変わる訳ではなく、デートと言えば、

       相変わらずファミレスで食事し、駅までの一番遠い道を二人で歩くだけ。〔純情センチメンタル〕

       もっと一緒にいたい。離れたくない、と想うものの、素直に口に出せない可愛いヒロさん。

       そんなヒロさんの気持ちを察し、自分が子供になって我侭を言い、年上を立てる大人な野分!

 

        〔同人誌チカチカチープスター収録・純情エゴイスト〕=全サCD収録・純情センチメンタル原作

 

 

 

 ・・・・8〜9月頃  遂に同居へ!野分、ヒロさんのマンションにお輿入れ! 〔純情エゴイストAct.5〕

     引越し時、ヒロさん、偶然、野分が出さずに持っていた自分宛のエアメールの束を発見!

    「どうしよう、俺はこの手紙だけで150歳位まで生きられる」  

  

  ※エゴの2人が新婚さんの頃、宮城教授35歳を緊急帰国のテロリスト忍18歳が襲撃 〔純情テロAct.1〜3〕

     豪州の学校の休み期間中、当初2週間の滞在予定 (夏の終わり頃) →この年或いは翌年の8月下旬と思われる?

     宮城、新妻をからかい「お肌スベスベだし」目を光らせるセクハラ言動。上條の動揺っぷりに癒される

 Renew!! クマのひとり言…テロの始まりの時期は、本当はいつなのか?

          宮城と忍は、コミックス8巻収録のエゴAct.8と他の作品で、年齢の計算が合わず、年表好きのクマ泣かせ?

          宮城の年齢はエゴAct.3でも、テロでも最初から最後まで「35歳」設定、留学先から戻ってきた忍は17歳下だから18歳

          冬に誕生日を迎え、受験前に19歳になってると思うのです。(留学すると9月始業だから学年がズレるのは納得です。)

          しかし、エゴの最新作Act.12、どう考えても野分が研修医になってるから翌年の話だと思うのですが、何で忍チンが

          「高校生」に戻ってるんだ?と混乱するクマ。確かに、あのシーンで忍チンが大学生じゃ「背徳感に欠ける」とは思うけど。

          春菊先生が、設定をうっかり間違えたとは思えないから、より面白くする為の設定変更?d(@(∀)@)??

          実は2巻に出てきた教授は、35ではなく、34歳だった。そして、忍チンも「離婚したと知って緊急帰国した」のではなく、

         離婚一年半後に初めてその事実を知って緊急帰国、にすれば、矛盾は解決(強引?)、ロマ・エゴ・テロの3作の

          今現在の時間軸も、ほぼ合います。(強引) 更に「上條は新婚さんだし」というセリフは「1年後でも新婚ラブラブ」

          解釈出来るし(超強引)←いや、エゴの二人なら、一生新婚さんの初々しさ&ラブラブに決まってますが…(@(・)@;)

          もしや、次の今後のテロの描下ろしに、「ヒロさん、野分の契約したマンションに嫁入り後、更にフェロモン垂れ流し」

          ある日、教授が目ざとくキスマーク発見!からかって纏わり付いていたところ、高校生忍チン登場!嫉妬

          大爆発!と言う、8巻での「高校生忍のヒロさんへのガンとばし」は今後の「ひと悶着の予告編」 (*?(∀)?*);;

          と、ポジティブシンキングなクマでしたが、9巻の描下ろしテロact.9(2007年11月発売)では、忍が大学に入学1ヶ月

          目のお話になっていて、エゴとのリンクは一切ナシ!!上條の"か"の字も出ず仕舞い・・・・結局、絡みがないことから

          時間軸の対称も出来ず、テロの始まりはいつかが、謎のままなのでした。

           クマ、ガックシ・・・ (( ○|⌒|_  ←(クマの野望敗れたり!)   

 

          

  ・・・10月※10/10模試で美咲D判定。秋彦、入試本番4ヶ月前(→10月中旬)に美咲の家庭教師となる〔純情ロマAct.1〕

        家庭教師代には「孝浩の手料理」を要求。(野分のヒロさんへの家庭教師代も、やはり「手料理」でしたよね?)

   エゴの2人がヒロさんの2LDKで新婚ラブラブの頃、秋彦は5LSDK豪華マンションに一人。孤独で愛に飢えてました。

      クマのひとり言…秋彦の豪華マンションが、エゴ過去編に出てきた、学生時代のマンションとは違うように見えるのはクマだけでしょうか?

       秋彦が一人暮らしにはかえって不便なほど広く、部屋数も必要以上に多い豪華マンションを、M大のすぐ近くに買ったことについては、

       大いに怪しんでいる月の輪です。(病気です) いつ購入したのかについては、やはり弘樹のM大採用が決まってから、じゃないかと。

       当時、野分は米国留学中で、弘樹は「自分は捨てられたと思っていた」時期。幼馴染の様子がどこか変で、恋人とうまく行ってなさそう

       というのは、秋彦なら気付いた筈で、6年前に縄張り(弘樹のベッド)を通い猫に奪われて以来、大切な「緊急避難所」を失って

       いた秋彦は、「そうか、やっと別れてくれたのか!」と内心大歓迎!「自分の唯一の理解者にして最高の読者である幼馴染」の

       「一番の座」に再び返り咲けることを、大いに期待したことでしょう!(聞いたのかよ?クマ)

       秋彦は、愛エゴ小説(秋彦に言わせればノンフィクションらしい)に書いたように、弘樹は恋愛ができないタイプだと思っていたのかも

       と妄想するクマ。もしかして、弘樹が自分の気持ちを知られまいとごまかして適当に口走った言葉を鵜呑みにしてしまった…とか??

       「弘樹は、自分に厳しい性格ゆえに、自分を慕う気の毒な境遇の家庭教師の教え子に冷たくしきれずにいただけで、えちに関しても、

       生まれ付き感じ過ぎてしまう体は誰にでも反応する訳で、別に俺様がアイツに見劣りして負けた訳じゃない!(自信家)」…みたいな?

       目障りな彼氏がいなくなった今、幼馴染の研究室を「新しい緊急避難所」として喫茶店代わりに頻繁に通ったり、お勧め本の楽しい

       貸し借りや情報交換をしたり、新作の下読みを頼むのに、M大近くに住めば超便利!もしかしたら「人の貸した本、さっさと返さんかい」

       と、弘樹が乗り込んで来てくれる可能性も大!(実際、ありましたよね?) そして、幼馴染の恋愛状況の異変には、一切気付いて

      いない風を装いながら、弘樹の心の傷が癒えた頃を見計らって「なあ、弘樹、助教授にもなったんだし、いい加減、あのアパート

       引っ越したらどうだ?俺は(あれから)何年もずっと行ってないが、蔵書も増えて手狭だろう?実はな、俺も広い家を買いすぎて少々

      後悔していてな、ここなら部屋も書庫も貸すほど空いてるし、お互い行き来しなくていいだろ?俺も、いつでもすぐ下読みしてもらえて

      助かるし。もちろん、こっちの都合なんだから家賃はいらん、俺の蔵書も好きに読んでいい。俺も助かるし、お前も通勤に便利だろ?

      …それに、俺も、幼馴染のお前となら大丈夫だと思うんだ…」と好条件づくめで弘樹が断る理由の見当たらない完璧な同居の申し出

      (俺の家に来い)をするつもりだったのではないか?(えええ゛?)

      ところが、運命の神様はイジワル…「あのさ…悪りぃ、秋彦、俺さ、言ってなかったけどチョット前に引っ越したばかりなんだ。」「構わん、

      引っ越したばかりなら、お前のことだ、まだダンボールから本出してないだろ?引越し代は出すからこっちに移れ!」「いや、それが近々

      同居人が越してくる予定で…」 「・・・え???」がびーん!そうか、弘樹が最近元気になったのは、傷がやっと癒えたから…じゃなくて、

      彼氏とヨリを戻したからだったのかー!(みたいな…?)    (@(m)@;;);;;おいおいおい

      そして、同居をスタートさせたエゴの二人は、幸せ一杯ムニャ一杯、野分は手料理に、お洗濯に、ムニャムニャに、と色々な「お勤め」

      に余念がなく、ご奉仕しまくり!おかげで、新妻ヒロさんはお肌すべすべ!悩殺フェロモン出しまくり(?)で、教授も思わずセクハ…(殴

      一方、一年前に弘樹の異変に気付いてからと言うもの、慎重に慎重に、計画し、コトを運んできた挙句に、ある日のこのこ帰ってきた、

      音信不通の薄情なカレシに幼馴染をあっさりさらわれた、秋彦は、苦々しさと寂しさを、一人には広すぎるマンションで噛み締めていたが、

      そんな孤独な秋彦の元に、親友孝浩から弟の家庭教師の依頼が…。 「他ならぬ孝浩の願いだ、家庭教師代はいらん!そうだ

       その代わりと言っちゃなんだが、手料理を作ってくれないか?俺は昔から、家庭の味にあこがれていたんだ!」みたいな…???

 

∠(;★(△)★;)/って、いつまで、妄想、語ってんだ!この、アホバカボケカスが〜!<(;T(△)T;)>スミマセン止まんないんデス!助けて〜(知らん)

 

 

 

 

  ・・・10月 ※宮城教授35歳、忍18歳に襲撃されてはや数ヵ月、忍の様子が変になり完全に来なくなる。〔純情テロAct.4〕

 

         上條、友人の話(息子さんを下さい)を宮城教授に相談、本雪崩起きる!(忍は見た!)→10月中旬

          ※宮城、先生の命日(テロAct.5に出てくる研究室のカレンダーを見ると31日迄ある月の24日に○印アリ…→10月24日と

           思われる)に忍を連れ出し、先生のお墓の前で恋人宣言。〔純情テロAct.5・6〕

 

 

   ・・・11月 ※宮城、忍に嵌っていく。忍、受験先について親と対立。11〜12月頃忍誕生日を迎える。〔純情テロAct.7〕

          宮城が癒しを求めて上條に抱き枕攻撃!(忍は見た!)宮城浮気を疑われ上條をホモ呼ばわり(無自覚)

          聞き分けなく人妻に癒しを強要する宮城教授と言い、弘樹のお布団が一番落ち着く場所だった秋彦と言い…

 

 

            ・・・ヒロさんからは、一体どんな癒しフェロモンが? (*^(¬)^*)じゅるり 

 

 

  ・・・ 12月 ※この頃、美咲、急激に学力上昇!孝浩、誕生日パーティーで秋彦と美咲に婚約者真奈美を紹介、〔純情ロマAct.1〕

      「会って半年もたたないガキ」に心を見透かされ、自分の事の様に大泣された秋彦、キスで涙を止める!

      おまじないKISSの前に美咲に一言…「汚い泣き方だな、顔グチャグチャだぜ」

     弘樹の泣き顔は可愛かったなあ」、と言う潜在意識あってこそ!の、この発言!(≧(・)≦)スイマセン病気です

 

 Renew!! 12月24日 〔同人誌シアターチカチカチッカ収録・純情ロマンチカ〕=〔全サCD収録・『純情クリスマス』〕

         東京に大雪が降り、JR中央線が止まる中 美咲、兄に失恋したばかりの秋彦を哀れに思い、クマのキーホルダー

          のプレゼントと手料理を持って、高校の補習帰りにウサギの元に訪れる。秋彦、この時、美咲への恋を自覚する。

            ↑  

    クマの独り言…この作品中の秋彦の、あまりのヒロさん「ないがしろ」発言に、クマの心の中央線がブリザードで全面ストップしたことは言うまでもない。

                                              ||||(;°(Д)°)ノノノノノノ ヒューーーーーーッ!!!

    12月〜1月 同居を初めて4ヶ月、国家医師試験目前、野分が熱を出した?〔純情エゴイストAct.6〕

     「東京に30年ぶりのドカ雪が降った翌朝」と言う設定から、12月25日の可能性もアリ?

      大雪にきゃっきゃとはしゃぐ可愛いヒロさん、野分にイタズラ!背中(経由パンツの中)に雪を入れる。 

      ほてった顔の野分を、自分が風邪をひかせてしまったと勘違い、有無を言わせず、濡れた服(と、パンツ)

      を脱がせて、パジャマを着せて寝かしつけ、(妄(⊥)想) 必死で看病

    自分の為に必死になるヒロさんに、野分、嬉しくて堪らず 病気ではないと言い出せない。

       勘違いが判明し、夜中に暴れるヒロさんを野分が捕獲殺し文句甘〜く味付け、美味しくいただく。

 

      「誰にも教えないで。本当のヒロさんは俺だけが知っていたい…」

 

     真冬に一晩中裸にムかれたヒロさん、翌朝高熱を出し、野分が付きっきりで甲斐甲斐しく看病する。

     野分、心配そうと言うより、ヒロさんを独り占めできて、目茶嬉しそうなんですけど…。(黒っ)(独(⊥)占);

 

      「手ェ、つなげ・・・」「ヒロさんはやっぱり可愛いです」 

 

 

  ・・・ 1月中旬〜 大学入試センター試験

 

  ・・・ 2月中旬〜 医師国家試験本番(月の輪調べ)  国立大学入試本番 

 

  ・・・ 3月 野分当然合格! 忍も当然合格! 美咲かろうじて補欠合格!

      ※孝浩挙式、美咲M大入学直前、風邪っぴきで寝込み、宇佐見、お見舞いに。〔純情ロマAct.2.5〕

      風邪でグズグズ状態な美咲に一言

      「熱でうるんだ目、粗い息づかい、乱れた肢体、を期待していたのに・・・・・何か汚い」

   弘樹が風邪をひいた時は・・・」、と言う潜在意識あってこそ!の、この発言!(≧(・)≦)スイマセン病気です

 

      ※忍、宮城の隣に引っ越す。宮城、テロリストに降参。(めでたしめでたし)〔純情テロAct.7〕

     クマのひとり言…学部長って、若くて才能のある研究者を敢えて大抜擢する傾向にあるようだが、いくら見込みがあるからって、

               娘の気持ちも考えず結婚させたり、離婚した後も今度は息子の面倒をみてくれと頼み込んだり、とうとう隣に送り

               込んだりホントに何もしらないタダのいい人なの?息子が何を考えているのか、実はお見通しだったり…(殴!)

        (*学(・)学*)♪頑張れ理沙子!お前に子供が出来れば、ワシと宮城君のDNAを持った可愛い孫が…♪←しかし、夢破れる

        (*部(・)部*)♪助けてくて!宮城君!わが息子ながら、アレの考えてる事がサッパリわからんのだよ!(ナーンチャンテ)

                ♪君に懐いてることだし、君のマンションの、隣の部屋に住まわせることにしたから、宜しく頼む!←見事成功

        (*長(・)長*)♪さすが我が息子、趣味が一緒!だけど娘を嫁に出した時より寂しいなあ!上條に癒してもらうとす…(おい!)

             m(;>(・)<;)mスミマセンスミマセンスミマセン 

 

     3〜4月 駅のターミナルで野分と待合せ中、篠田さんと子供を見かける。〔純情エゴイストAct.7・8〕

        弘樹の後ろの柱にスプリングセールのポスターあり、試飲できるお酒の出店あり(日本酒の新酒の季節?)

       弘樹、お酒を買い込み野分と家で浴びる程飲み、恥の記憶(と理性)を飛ばす!(妄(⊥)想) 

       「みんなが幸せになればいい。一緒にいて嬉しい人が見つかるといい」 

       これはきっと、秋彦の幸せを願っての言葉かと? (*友()情*)幼なじみ想い!

 

 

上條弘樹 助教授2年目(28歳〜29歳)

 

   ・・・ 4月 上條助教授、学生と間違えられる為、オールバックを試すも、宇佐見に酷評される。

        ※美咲18歳 M大入学、孝浩の大阪転勤により宇佐見と同居開始 4月〜〔純情ロマAct.2-3〕

 

   ・・・  5月下旬 ※美咲18歳(居候を始めて2ヶ月弱) 〔純情ロマンチカAct.4〕

 

   ・・・  7月 ※美咲18歳夏休み 19歳誕生日記念 寝台車H&北海道まりもツアー 〔純情ロマンチカAct.5〕

          ※美咲19歳 小テストで古典的ミス、再試験の出来もイマイチ…前期単位危うし〔純情ミニマムCD〕   

       ミニマムCDでは「高橋美咲19歳」となっているので夏休みまりもツアー後に再試験があった???

 

  ・・・ 7月 弘樹、野分を実家に連れて行く約束をするも、母親の旅行で中止に…〔純情ミニマムCD〕      

    野分、「ご両親に息子さんを俺にください、と言いたいです」発言で弘樹に頭を殴られる。

    弘樹、ヒロさんのことを全部知りたい野分の「ショボ…」な表情に勝てず、実家に連れてく約束を交わす。

    野分、「ヒロさんに俺のことも知って欲しい」発言でヒロさんを喜ばせる。   

    約束の日、母親が北海道旅行(〔ロマAct.5〕まりもツアーとほぼ同時期)に出かけてしまい「実家ご挨拶計画」中止、

    弘樹、お詫びに「今日は、お前のしたいこと、何でもするから」発言。(無防備な!)…ドギマギ

           野分、ヒロさんに「ケーキを食べさせる権利」獲得!(指なめ特典付き)

          弘樹、野分の「恋人同士っぽいですね」発言に「いまさら…」と本音ポロリ、野分を喜ばせる。                                       

     ※「両親に挨拶」のエヒ゜ソート゛は〔純情テロAct.4〕にもアリ。但し、あちらは季節的に、秋〜冬です。

       野分は同居直後に一度「この機会に正式にご挨拶したい」発言をして却下されていて、今回いよいよ許された

         と思って喜んだら、また違ってヒロさんに怒られた…と言ったトコでしょうか?<(*^(・)^*)そんなトコかと…             

 

  ・・・  8月 ※美咲19歳、兄が転勤で東京に戻る、秋彦が孝浩を言いくるめ、同居継続 〔純情ロマAct.6-1〕

 

  ・・・  9月 ※大学後期が始まり、角先輩から聞いて秋彦の菊川賞受賞決定を知る 〔純情ロマAct.6-2〜3〕

     秋彦、弘樹に「同居人が口を聞いてくれない理由がサッハ゜リわからん」と相談〔ロマAct.6-2〜3〕

        弘樹は同居人が孝浩の弟とは聞かされていない様子。(でも「詳しくは聞きたくも無いが」つってるトコ見ると

          宇佐見のことはもう興味が無・・・・じゃなくて、何となく同居人に手を出してるコトに気付いているのかも?)

  

 

  ・・・  9月 なりたて研修医野分、ヒロさんに「一秒でも早く」追いつきたくてイラだつ日々。 

      弘樹の「特別」でありたい野分、天敵・秋彦に嫉妬し、激しい独占欲を見せる! 

      そんな野分を、大人の度量で受止める可愛いヒロさん〔純情エゴイストAct.9〕 

        ※エゴAct.9は菊川賞受賞パーティーでロマとリンク、花火の時期が終わった時期 9月上〜中旬頃

        ※美咲19歳 菊川賞受賞パーティー 春彦横恋慕 美咲略奪宣言 苺責め 9月?〔純情ロマAct.7-8〕 

         ※美咲19歳 宇佐見邸に拉致監禁される、苺に加えサクランボ責めの日々〔純情ロマンチカAct.9〕

 

          このお話よりあとに、さくらんぼ責めがある・・・・ここら辺が9月と言い切るのに自信無い要因です。

          イチゴについては9月は一年で一番出回らないように経験的に思いますが、財力があれば入手可能?

          でもさくらんぼって、収穫時期、7月頃ですよね?だから、夏休み前に授賞式?とも一瞬思ったけど、

          絶対、夏休み明けの新学期になってから授賞式を知った筈だし、服装も見て、9月、と判断しましたw

 

  名 セ リ フ「野 分 、さ む い!」

      このセリフも、最初は「梅雨寒?」かとも考えましたが、やはり9月と思われ、残暑厳しい上旬

         を過ぎ、急に秋めいて、朝夕の冷える9月中旬の発言か!?

         ひょっとして、本当は、365日、いつも一緒に添い寝 したいけど、「寒い=(お前の体温で俺を

         あっためろ)=(一緒に寝たい)」と大義名分に隠れて甘えられる、涼しくなる時期を夏の間も

         ずっと待っていた、とか?  (*^(Д)^*)ぽわん ← ドリーム中         

  

    初リンク1野分が花屋で美咲に作ったバラの花束は〔純情ロマAct.7〕で、秋彦へのプレゼントに!

  初リンク2翌朝、夜勤明けの野分と待ち合わせたヒロさんの前に、赤いスポーツカーの秋彦登場!!

         (授賞式の当日、朝、=美咲の服を買いに行く途中?) 何故か、弘樹の母親から贈られた

          桃三箱の話を持ちかけ、ツレの野分を無視して、弘樹をスポーツカーに載せようと誘う。

  Renew!工事中!                  

     ここ、重要です!桃は一体なんだったのか、何で3箱か、何で弘樹のとこには来なかったか。

    何でいそいそ美咲の服を買いに行く途中ではないかと思われる時間帯に、公園で見かけたエゴの

    二人をわざわざ呼びとめ、更に、ヒロさんをマンションまでつれていこうとしたか。

    桃3箱は、絶対、弘樹ママからの、菊川賞受賞のお祝いじゃないか!!と思うのはクマだけ? 

    しかも、ヒロさんには、それがわからない!(秋彦の菊川賞の受賞に無関心?)

    だから、秋彦は、ヒロさんを強引に連れて行って、お祝い尽くしの家の中を見せて気付かせようと

    したのでは?恋人に夢中で自分を一番に優先して大喜びしてくれなくなった幼馴染への嫌がらせでw

     前の晩、バラの花束を美咲に貰い、お祝いを言われた秋彦が「いろんな人からおめでとうを言われたけど、

    美咲の言葉が一番嬉しい」と言った、いろんな人の中に、もしかして、ヒロさんは含まれてなかったんじゃ

    ないのか、と、妄想大暴走なクマ 

     菊川賞を受賞した秋彦、そんなにイヤなら賞を辞退する人もいるのに、貰っておいて、でも異様に不機嫌なのは、

     今迄なら、新人賞の時も直森賞の時も、自分よりも誰よりも弘樹が心から喜んで、お祝いしてくれたのに、今回

     は、お祝いもよこさなかった(野分の様子がおかしいことが心配で、すっかり忘れていた)んじゃないか?

     美咲からのお祝いとは違う次元で、秋彦の文学を世界一理解して愛して、他の誰よりも作家としての秋彦を支えて

     くれているヒロさんが贈ったお祝いの花(野分にも花を贈ったことからヒロさんが選ぶのは花ではないかな?)や

     おめでとうの言葉は、秋彦にとって、別に嬉しくない意味のないものではない、と思うはクマだけ?

 

    ・・・ 9月〜10月? 野分、弘樹の操縦術を身に付ける! 黒野分誕生の瞬間!〔純情エゴイストAct.9.5〕

       野分、ショボ…な表情攻撃で、ヒロさんを篭絡!!まんまと一緒にお風呂に入る!

       「楽しかった」って、一体どんな楽しいお風呂プレ…(殴)、お風呂タイムだったんだ?         

        ※Act.9.5は9の直後のようで、二人の年齢が変わってるので(二人とも誕生日が来たのか?)、時期が謎??

          但し、小説愛エゴ2のプロローグ漫画で、この時の話を秋彦にノロケてるのが11月(?)の給料日なので、

          それよりは前。当然、Act.10や11よりも前だと思われるので、9月上旬〜10月中旬の間?

 

  ・・・9〜10月? 研修医生活数ヶ月、疲れ切った野分を気遣う弘樹出血大量閉店大サービス

                                             〔純情エゴイストAct.10〕

          野分、弘樹の不意打ちちゅ!」に、疲れだけでなく理性もふっ飛びそうになるが堪える!

          そして、野分への思い遣り溢れることばに、「ヒロさんが好きで堪らない」ことを再認識!

          久々にちょっと触れただけで、野分が「少し痩せた」ことにしっかり気付き(本人が気付かない程度なのに)

            心配のあまり絶句するヒロさんに、激しく萌え! ずっと会えなくて、ずっと触れられていなくても、野分の

            胸の厚みや腕の太さに至るまで、逞しい身体の記憶は、ヒロさんの身体の隅々に刻みつけられていて、

            会えなかった間も、きっと毎晩シュミレーショ・・・(殴)やかましい!やめんかい!\(★(А)★;)>怒! 

           m(=_=;)mスミマセン、ページ数が少なければ少ない程、反比例して萌えが過激に!?(*´(Д)`*) もふぇ

  ・・・ 10月?今度こそ「疲れも理性も吹っ飛んだ」野分にヒロさんヤラれまくる。←伏字ナシかよ(^。^)はい

           (ヒロさん今度は野分の理性をも吹っ飛ばすような、どんなリップ・サービスをしたんだ?)もやもや

            翌朝、元気ハツラツな野分はお肌もツヤピカ!一方重症のヒロさん、宮城教授に感づかれでもしたら、

            セクハラされそうです!「かーみーじょおーどうしちゃったのかなあ〜?」腰、ポン!はうあ!」(激痛)…みたいな?

                 宮城は忍には絶対しないが上條イジメ(可愛い反応堪能)には萌えを感じてやまず…と邪推(妄(・)想)

         ※研修医制度は4月スタートらしいので「数ヶ月」かどうか難しいけどAct.10は、9〜10月頃ではないかと?

 

 

  ・・・10月? 背中の「抱いて欲しい」のあぶり出しが「消える訳ない」程、野分にloveなヒロさん!

        このお話、糖度が一見低めに見えるけど、侮れません!         〔純情エゴイストAct.11〕

       野分、ヒロさんをわざと焦らして背中にあぶり出しが出てくるのを待ってますな?(腹黒進化形?)

        ベタベタして来ない野分、自分を待たずに食事を先に済ませ、自分より仕事(子供)を優先する野分

        以前なら、食事も待っててくれたし、真っ先に自分にまとわりついて来たのに…!妙にそっけない野分に、

        理不尽な苛立ちを覚え、わざと子供の頃の「秋彦との思い出ぽい」コトをしゃべったり(野分もわざと無視)

        せっかく準備してくれた夕食に手も付けず、お酒を飲み始めたり、約束を忘れてるフリしたり、疲れた恋人

        に蹴りを入れたり、拗ねて可愛くない態度を取ってしまうヒロさん。でも、それもこれも黒目の策略(え?)

        突き放しておいて、唐突に甘〜い言葉でお味付け、お酒の入ったヒロたん(弱い)はきっと、ひとたまり

        もなく、美味しくペロリと頂かれちゃったことでしょう!

        ホントはもっと焦らして、もっと酔わすと、もっと可愛く、もっと美味しくなるのでしょうが、そこはそれ、野分も

        お久しぶりだし、若いことだし、もう正直一杯いっぱい。 ここいら辺が辛抱の限界!!

                  …って、何、持論を展開してんだよ!全然年表じゃないだろ!\(★(А)★;)> 怒!

          ※遠足シース゛ンということと、二人の服装から〔純情エゴイストAct.11〕は、10月頃?  

     クマの独り言…入院してる子供達一人ひとりのことを考えながら、照る照る坊主一つ一つに顔を書く疲れた表情の野分が、

               お忙しい中、3作品全部のファンのことを考えて、エゴファンの為にたった6ページでも描いてくださった先生

               の姿とダブって、涙が出てしまって困ったクマですw(つ(・)T;)なんてファン想い。

 

             発売当時=2006年のGWは、愛エゴ文庫本1巻とロマのコミックス7巻同時発売で【美咲のラブレター・野分の手紙】

             の全プレがあったので、応募券欲しさに、エゴファンは、コミックス7巻にエゴが載ってなくても買うつもりだったのですが、

             ロマとテロでページ数十分足りてるし、直前の広告にも出ていなかったので、まさかのエゴ描き下ろしにビックリでした。

       

                

                                      

           ※美咲19歳秋 文化祭 角が秋彦に屈折した愛を告白 10月頃?〔純情ロマAct.10〕

         孝浩夫婦北海道旅行、美咲への土産に「木彫りのクマ3本シャケ抱え」をご購入

 

   ・・・10月? 秋彦、酔った弘樹に締切前に5時間ノロケられ、キレた勢いで「純エゴイスト」執筆

      ムカついてキレた秋彦、嫌がらせに『敢えてノンフィクション』で執筆、雑誌に掲載!大好評! 

      しかし、大人気にも、秋彦は相川に「続編の執筆はムリ」、と何故か固辞。 

        ※文化祭と同時期の、10月頃??

       ※美咲 土産の木彫りクマを電車で偶然出合ったウサギ父に引き取ってもらうことに。〔純情ロマAct.11〕

         同じ車両に野分が!!話には全然絡まないが、よだれモノのカッコよさ!(^(¬)^) 10〜11月頃?

   ・・・11月? 一時間以上も喫茶店で何も話さず、ただ見詰め合う二人。〔全サ小冊子内純情エゴイスト2P〕 

          野分、弘樹の色素がも肌も全部薄いことに気付く。「綺麗な色だナア」ってもうメロメロ。

         一方の弘樹、怒りのガン飛ばしで野分を睨みっぱなし。(野分はニッコニコで全然こたえてない)

         何だかんだで黒野分に操縦されっぱなしの弘樹、この怒りは昨晩も言いなりになったからなのか?(おい)

         弘樹、野分のデカ黒目に自分が弱いと気付き「もう、言いなりにはならねえぞ!」と心に誓う。

         しかし、大きな黒い瞳で、じーーーーーっと見つめられ思わず頬染め。(早くも言いなりの予感?) 

 

         ちなみに弘樹は、店内に一時間以上いると言うのに何故かマフラーを取らない。もしや取れない状態に

           なっているのでは?(…と妄想するクマ)(*^()^*)もわわ〜ん ←(もはや年表じゃないだろ!)  

 

         ※ショボ…、な表情&黒目攻撃を身に付けてるからAct.9.5より後、マフラーしてるから11月頃か?? 

 

    ・・・11月?※美咲 秋彦の一般小説執筆に協力、「普通のカップルのデート」をレクチャー。〔純情ロマAct.12〕

            観覧車の中でお互いの気持ちを確認、ホテルのスイートルームになだれ込み着衣のままでシャワーH突入、

            愛も確認し合う。 但し、一般小説はキッチリ落とす。11月中頃か?

   Renew!! 

  ・・・11月? 酔っ払った宮城教授に、朝まで絡まれ拘束されたヒロさん、朝食当番の為、慌てて帰宅!

        すると、何とそこには裸で床に添い寝する野分と先輩小児科医津森(ツモリン)の姿が!?

                                           〔純情エゴイストAct.12〕

       最近どこかよそよそしい野分に不安が募るヒロさん。進路の相談も、先輩にはするのに自分にはしてくれない。

       しかも、自分に内緒で引越しを計画しているらしい!その上、野分が初めて反抗!動揺しまくるヒロさん!

    一方、野分から惚気を聞かされヒロさんに興味を持っていた津森は、意図的に挑発し、反応を楽しんでる様子だが、

          「俺の野分に気安くさわってんじゃねえよ!」

     思わず飛び出したホンネは、野分を喜ばせる!→ スイッチ入ったと思われます(タイマー付き・帰宅後、作動)

 

   ・・・11月25日? 新刊「純エゴイスト」が本屋に並び、弘樹の知るところとなり、秋彦邸に怒鳴り込む!

      美味しいワインで再び酔っぱらった弘樹、ソファーに寝そべり無防備な姿をさらし、鈴木さんJr.に襲われる 

      …じゃなくて、再び秋彦に本音吐露うふふ、あはは、うひゃひゃひゃひゃな恋人自慢で

       ネタ提供3日間徹夜明けで機嫌最悪の秋彦、弘樹の挑発的惚気にキレて、第2作を執筆決意! 

 

      ※服装はコート着用、「デカ黒目にめろめろ」ノロケ話が出ているので、全サのお話より後。11月の国立M大給料日か?

       秋彦が3日間徹夜明けなのは〔純情ロマAct.12〕で落とした一般小説でも書き上げていたから…と想像。

 

   Renew!! 

    ・・・12月 ヒロさん、前月で部屋の契約が切れ、野分が新たに契約した新居に、二人でお引越し?

          しかし、ヒロさんの大切な蔵書が入りきらない!!どうする!?〔純情エゴイストAct.12〕

     クマのひとり言    

    ・・・12月 秋彦、弘樹の惚気話をネタに「純エゴイストの執筆を始めるが、美咲とラブラブ

        となった今になってみると「幼馴染の幸せを妬んで嫌がらせ」という不純な動機に筆が進まない。

         しかし、美咲と一緒にクリスマスを過ごす為、愛の力で12月24日朝に原稿完成!〔純情ロマAct.13〕

         秋彦、その夜街角で美咲の買い物を待つ間に、野分とお出掛け帰り?の弘樹に遭遇、思わず声を掛ける。

          恥ずかしがって、「仕事帰りだ」と主張し、あわてて野分を隠そうとする(隠れないけど)、乙女な弘樹。

        「うちのヒロさんがお世話になってます」とヒロさんが自分の契約した家に嫁に来て、「うちの

         (俺の)ヒロさん」になったことを、秋彦にきっちりアピールする独占欲満点な野分。

 

    クマのひとり言秋彦はよく、弘樹に平然と声を掛けれますネエ。「動機不純」と自ら認める続編まで書いちゃった罪悪感は無いご様子。

        弘樹と恋人との大切な時間を当然の権利のように邪魔するのは、act.9のの時もそうだったけど遠慮しなさ過ぎ!(ワザと?)

        未だに「自分は弘樹の一番の親友」「カレシよりも親友の自分の方が格が上」と思っているのか?単に俺様なのか?(¬(・)¬);

        「あんまり飲みすぎるなよ。お前酔って余計なことペラペラ喋るから」って、BLのネタにされたのは喋ったお前が悪いってことでしょ

        うか? 野分に幼馴染を所有物のように言われて「俺はお前の知らない秘密を知っているんだ」とでも匂わせたかったんでしょうか?

        「別にー」って言い方も意味深で、野分は絶対、怪しんでますよね?「俺の知らない、ヒロさんの秘密…(もやもや)」みたいな?

        帰宅後、野分に酔わされて、色々試されたヒロさんが「恋人に知られたくない過去」を洗いざらい喋っちゃったらどうするんです?

        クリスマスイブ、秋彦と美咲のらぶらぶえちシーンの裏で、ヒロさんはきっと、大変なことになってると思うのはクマだけ…?  

 

       ・・・1月 〔純情ロマAct.14〕秋彦の従妹・薫子が、両親が危篤だと騙されて、英国より緊急帰国。

           嫌いな春彦と婚約させられそうになり、秋彦に偽装婚約を迫るが、冷たく拒絶され、同情し親切に

           してくれた美咲に好意を寄せる。薫子は、美咲と同じ19歳。秋彦の母の妹の娘とのこと。

           両親がちゃんと健在で、且つ、宇佐見姓なことから、姉妹ともに婿養子を取ったという事になる。

           また、2歳年上の春彦は冬彦(婿養子)が愛人に生ませた子で、中学生の時に母が亡くなり宇佐見家

           に入ったことも発覚。秋彦が帰国したのが小5の冬なので、計算すると中学一年の時?

 

          (ウサギが3月生れなのに秋彦なのは「兄に春彦が既にいたから」だとクマは思っていたのですが愛人の子なら遠慮して

             実際生まれたのと違う季節の名付けをするのは変だから、もしかして、お母様のお名前が秋子とか、別の理由なのかも) 

 

                      春彦は、肩身の狭い思いをして暮らしていた為、自由に好きな事をしている秋彦が幸せそうに見え

         羨ましかった為、「秋彦の大切なものを盗れば、自分も幸せになれると思った」とのこと。

          そ、それはクマには刺激的過ぎるお言葉なんですが… (で、結局、大切なものを奪ったんですか?お兄さん!)

       Act.14は「お正月明けで大学も休みでヒマ」と美咲があくびしていたので1月の上旬の筈ですが、次のAct.15で秋彦が美咲に

         「お前には言ってなかったが実は年末に爺さんが死んだ。99歳で老衰なら本望だろう」と突然言出だしており、(冷)ちょっとまて

         それじゃあ「財閥の総帥が死んだのに喪中に婚約発表したのか?」「薫子、喪中に毎日晴れ着?」  「自分が生まれた時には

         既に80歳の祖父でも、死んだらいくらなんでも帰国するのでは?」「両親の危篤をダシにしないと帰国しないって一体・・・」

         「財閥の当主の喪中に温泉旅館?てゆーか喪に服さないのか?婿養子&宇佐見一族!」 と色々疑問なクマ一匹…。

          これって、急に設定変更が決まったんだろうか?Act.14、コミックスでは年末の話に変更になってるといいのですが… 

         →(と思っていたところ、コミックスでは、最初のコマを差替えて、お正月ではないように変更されていました)

  ・・・1月   1月15日熱海温泉旅行〔純情ロマンチカAct.15〕 

       「(秋彦は)昔からそうだったが、一度手に入れたモノを失った時、人の二倍も三倍も傷ついてしまい、

          その度に、全ての世界から心を閉ざしてしまう」「そして、その度、全ての世界から心を閉ざしてしまう」

          クマは冬彦氏が、ウサギについて語った、このお言葉だけで十分でございます。

           実は、秋彦が相川さんに合鍵を渡すきっかけになった、「日頃の不摂生が祟って倒れ、音信不通になり救急車で運ばれた事件」

           も、不眠症で倒れたのではないか?とか妄想逞しいクマ。 山の様なおもちゃやクマに囲まれて寝ていたのも、唯一の安眠できる

           緊急避難所を失って、ぐっすり眠ることができなくなったからなんじゃないか…とか妄想激しいクマでスイマセン。m(==)m

      ・・・1月25日?「純エゴイストが新刊として本屋に並び、弘樹再び、秋彦邸に怒鳴り込む!

         ※服装はコートにマフラー着用。秋彦は、12月24日朝に原稿を上げていたので、1月のお給料日か?  

          同日「純エゴイスト」がダンボール50箱分自宅に届き、留守番中の野分の知るところとなる。

          増刷しないことを秋彦に約束させた上で、ヒロさん、ネット書店で初版本を買占めたのでしょうか?

          しかし「2」が出版されてしまったのでは、イタチごっごですよ?

          ちなみにネット書店1回の注文99冊×50回としても250万円近いんですけど。(大人買いと言えば大人買い…)

           99冊だとダンボールスカスカですから、みっしり!だとすると文庫本厚さ1cmだし、一千万円は軽〜く

           超えますよね。(慰謝料代わりにどんぶり宇佐見に請求しましょう!秋彦も後悔してるようだし払うかも?) 

        さて、本を読んだ野分の反応は…????(*^(Д)^*)ぽわん妄想の世界に行っちゃってます

        ※ 或いは、読む直前に弘樹が帰ってきて阻止するのか!?WEBカドカワで、「愛エゴ1の山を野分から

          隠すヒロさん図」(販促POP)が公開されてます。と、言うことは、一応その場は隠し通せたのかも?

          (;^(・)^;)

         

     *** 店主より、大切なご訪問者様へ ***

       とてつもなく長い、こんな妄想年表を最後までお読み下さり本当に有難うござました。

     ∩(*^(∀)^*)∩クマ、感激!

     月の輪なりに、カテゴリー別に色分けなどしておりますが、かえって見づらいかも?と、

     4作品の対比表にしようと試みましたが、横幅が足りず、結局縦に延々と伸びる巻物状の

     形で落ち着いてしまい、本当に読みにくくて申し訳ないです。

     作者でさえスクロールするたびに目眩を覚える始末です。

         〜〜 ¬(;;@ (・) @;;)>  〜〜†

       お客様に、健康被害 を及ぼしてはいまいか、と月の輪心配でなりません。

     しかも書き込むたびにどんどん 年表ではない何か になって行くのを止められず

     歯止めの利かなさに、滝汗モノです。

      ||||||(;☆(・)☆;)|||||| ダラダラダラ

     つたないHPですが、これからも愛するエゴファンの皆様に、ご訪問いただけるよう、

     エゴ愛中心、エゴイスト贔屓をモットーに、日々、精進して参りますので、どうか又

     のぞきに来てくださいませね!      

       お粗末さまでした!                                                     

 

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